塩田彰おすすめスポット紹介

お気に入りの宮古島スポット紹介

少年時代から、ずっと外出はあまりしないで、自宅で過ごすことがほとんどだった私が、なぜ沖縄の宮古島に移住したのかと言いますと、結婚してから子供を授かり、家族旅行で何回か行ったことがキッカケなのです。

私は出身地が茨城県という事もあり、都会より田舎寄りの方が私は好きでして、沖縄だとゆっくりと時間が進んでいる感覚にもなり、凄く気分も落ち着き心も体もリフレッシュすることができ自分には最適な環境でした。

脱サラをしマネーコンサルタントとして、第二の人生を歩み始めて良い意味で慌ただしい生活を送っていると、ふとそのような思い出が蘇り、また旅行にいきたいなと思いましたが、会社勤めでは無くなった私は、マネーコンサルタントとして第二の人生を歩み時間にも会社にも縛られることなく生活が送れているのだから、いっそのこと沖縄の宮古島に移住しようと決意し、家族と一緒に移住しました。

移住をしたことにより観光の時と違い、ゆっくりと過ごすことが出来ていますので、私なりの宮古島のお気に入りスポットをご紹介していきたいと思います。

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塩田彰(Akira Shiota)のお気に入りスポット!

私、塩田彰(Akira Shiota)が第二の人生としてマネーコンサルタントとして生きていくために脱サラをし、沖縄の宮古島へ家族と移住をしました。

そんな私がおすすめするお気に入りのスポットは5個です!

塩田彰(Akira Shiota)おすすめ①与那覇前浜(よなはまえはま)ビーチ

通称「マイパマビーチ」として親しまれ、7キロメートルにもおよぶ白砂の浜と、見渡す限りのエメラルドグリーンの海は東洋一の美しさとも謳われる与那覇前浜(よなはまえはま)ビーチ。

対面の来間島にかけて、海の青色がどんどん濃くなる天然美のグラデーションも素敵です!

全日本トライアスロン宮古島大会のスタート地点としても知られ、マリンスポーツも盛んなのです。

塩田彰(Akira Shiota)おすすめ②東平安名崎(ひがしへんなざき)

宮古島の最東端に突き出した、長さ約2キロメートル、幅200メートルほどの美しい岬「東平安名崎(ひがしへんなざき)」。

右を太平洋、左を東シナ海に分け、断崖に荒波が押し寄せる景観は迫力満点。

日本都市公園百景のひとつにも選ばれている国指定名勝です。

遊歩道周辺は、県の天然記念物「天ノ梅の群生落」に年中覆われ、春にはテッポウユリが一面に咲き乱れます。

塩田彰(Akira Shiota)おすすめ③池間大橋

宮古島と池間島を結ぶ全長1,425メートルの橋です。

橋の上から見る海はとても美しく、この海の色を形容する言葉が見つからないほどといわれています。

橋の両端には展望所を備えた休憩所があり、東には大神島が望めるポイントもあります。

池間島は6~10月の満月の夜に、産卵のため浜に降りるオカガニの大群が島を横断することでも有名です。

塩田彰(Akira Shiota)おすすめ④新城海岸(あらぐすくかいがん)

浅瀬でもカラフルな枝サンゴや大小さまざまな熱帯魚を観察できる人気のシュノーケリングポイントにもなっています。

県道83号線から新城海岸と書かれた石碑を目印に曲がると、正面に美しい海の風景が広がります。

ビーチへ降りる道からは、生い茂る木の隙間から望む白砂と海が素晴らしい景色です。

塩田彰(Akira Shiota)おすすめ⑤来間大橋(くりまおおはし)

宮古島の南西に浮かぶ来間島(くりまじま)と与那覇前浜ビーチの南側をつなぐ、全長1,690メートルの橋になります。

海の上をまっすぐに延びた橋には歩道も備わり、太陽の光によって様々な色に変化する海やリーフを眺める絶景ドライブや散策が楽しめます。